教員紹介
富岡 幸一郎

富岡 幸一郎

担当科目

比較文化論、日本と欧米、キリスト教と文学、基礎ゼミナール、ゼミナール1・2・3

氏 名 富岡 幸一郎 (トミオカ コウイチロウ)
所 属 国際文化学部比較文化学科
学部担当科目 比較文化論、日本と欧米、キリスト教と文学、基礎ゼミナール、ゼミナール1・2・3
専門分野 近代・現代文学、哲学・思想
最終学歴 中央大学フランス文化学科卒業
研究テーマ 内村鑑三、カールバルト(神学)
戦後文学(大岡昇平、三島由紀夫等)
主要業績
  • ・単著『戦後文学のアルケオロジー』福武書店、1986年
  • ・単著『批評の現在』構想社、1991年
  • ・単著『仮面の神学-三島由紀夫論』構想社、1995年
  • ・単著『使徒的人間カール・バルト』講談社、1999年
  • ・単著『内村鑑三』五月書房、2001年
  • ・単著『非戦論』NTT出版、2004年
  • ・単著『カール・バルト「ローマ書講解」を読む』五月書房、2004年
  • ・単著『文芸評論集』アートアンドクラフシ、2005年
メッセージ 学生には、古今東西のすばらしい文学作品を読んでもらいたい。また、比較文化学科では日本文化を軸にして多国の文化を理解する方法論を学んで、国際人として活躍してもらうことを望んでいます。。
ゼミナール ゼミでは日本の戦後文学の作品を読んでいます。また、近代日本の思想や宗教についての基本的な知識を身につけています。
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